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こねこのミトン クレア・ターレー・ニューベリー
¥2,000
世界中で読まれている絵本作家クレア・ターレー・ニューベリーによる『こねこのミトン』。 ミトンのこねこならではの動きや表情がとても愛らしく、猫好きなら誰もがため息をついてしまうのではないでしょうか。 線や色合いはシンプルで美しく、ストーリーも優しさにあふれた名作絵本。 1937年にアメリカで発表され、日本では2000年に邦訳出版されました。 講談社の翻訳絵本 クラシックセレクションのなかの1冊ですが、現在は絶版となっています。 2000年 講談社 ハードカバー・ジャケット 全30ページ 約26×25.5×1cm 状態:良/経年感 表紙カバーにうっすら折れ跡あり(写真参照)
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わんぱくビーテック ボフミル・ジーハ イジー・トゥルンカ
¥1,500
おかあさんやおこったねこ、へんなおんなのこやよそのおじさん・・・チェコの小さなおとこの子 ”ビーテック” が日常の中でであう人々や、まわりでおこった出来事が描かれます。まんまるの小さなこどもがとてもかわいくて、気が付くとやさしい気持ちでビーテックに気持ちが寄り添っていることでしょう。 チェコを代表するアニメーション監督であり人形作家や絵本作家でもあるイジー・トゥルンカがイラストを手掛けています。 本国では1961年に発表され、1984年に千野栄一によって邦訳され ほるぷ出版より刊行(現在は絶版) 1984年 ほるぷ出版 ハードカバー 全44ページ 約26.2×20×0.9cm 状態:良
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Wild Flowers of Britain Roger Phillips
¥3,300
写真家で植物学者のRoger Phillipsによるイギリスの野花の図鑑。 並べられた植物の写真がとても美しい本です。 1977年(1978年5刷) PAN BOOKS ソフトカバー テキスト・英語 全191ページ 約29×21.5×1.8cm 状態:良/経年感 表紙ヤケヨレ
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愛と同じくらい孤独 フランソワーズ・サガン
¥1,500
1976年(11刷) 新潮社 ハードカバー・ジャケット 全175ページ 約19.5×13.5×1.4cm 状態:良/経年感 小口・カバー見返し・見返しに経年シミ 後ろ数ページ小さく耳折れあり(写真参照)
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Crescent Color Guide to DOGS
¥3,300
1984年に英語圏で出版された犬の本。 カラフルな写真がたくさん収められ、犬たちの表情もとてもかわいい。 大型本なので、愛玩犬たちの愛らしさや大型犬たちの躍動感などが感じられ、犬好きにはたまりません。 1984年 Crescent ハードカバー・ジャケット欠 テキスト:英語 全74ページ 約32.8×23.2×1.2cm 状態:経年シミと経年臭ややあり ジャケット欠
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Paddington at the Tower
¥1,800
マイケル・ボンド作、フレッド・ハンベリー絵。 ある日、ブラウン夫妻がパディントン駅に来ると、ちいさなけのぽやぽやしたくまが、ふるぼけたスーツケースの上にちょこんとこしをおろしていました。 「このくま、めんどう、みてやってください。 どうかよろしく。」 くまのくびには、こんな にふだ がさがっていました。 夫婦はこれは放っておけないと家に連れ帰ります。。。 そんなふうに始まるパディントンのお話は、世界中でたくさんの人に愛され続けています。 本書ではパディントンが、かの有名なロンドン塔を訪れます。 パディントンの楽しみのひとつは、とにかく ”The British" らしさではないでしょうか。 イギリスが好きな人や、訪れたことんある人にはたまらない世界観です。 もともとは1972年に出版されましたが、こちらは1990年の版です。 1990年 Collins ハードカバー テキスト・英語 全32ページ 約25.5×19.3×1.1cm 状態:良
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Paddington’s Garden
¥1,800
マイケル・ボンド作、フレッド・ハンベリー絵。 ある日、ブラウン夫妻がパディントン駅に来ると、ちいさなけのぽやぽやしたくまが、ふるぼけたスーツケースの上にちょこんとこしをおろしていました。 「このくま、めんどう、みてやってください。 どうかよろしく。」 くまのくびには、こんな にふだ がさがっていました。 夫婦はこれは放っておけないと家に連れ帰ります。。。 そんなふうに始まるパディントンのお話は、世界中でたくさんの人に愛され続けています。 本書ではすっかり家族の一員となったパディントン。 パディントンもお気に入りのブラウンさんのお家の庭の一区画をパディントンはもらいました。 さて、どんなお庭になるのでしょうか?・・・というお話。 もともとは1972年に出版されましたが、こちらは1990年の版です。 1990年 Collins ハードカバー テキスト・英語 全32ページ 約25.5×19.3×1.1cm 状態:良
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Paddington Bear
¥1,800
マイケル・バンド作、フレッド・ハンベリー絵。 ある日、ブラウン夫妻がパディントン駅に来ると、ちいさなけのぽやぽやしたくまが、ふるぼけたスーツケースの上にちょこんとこしをおろしていました。 「このくま、めんどう、みてやってください。 どうかよろしく。」 くまのくびには、こんな にふだ がさがっていました。 夫婦はこれは放っておけないと家に連れ帰りますが…。 のんびりマイペースで少しドジなパディントンがかわいい世界中で愛され続けているストーリー。 1972年(1976年7刷) ハードカバー 全32ページ 約25.5×19.3×1.1cm テキスト・英語 状態:良/経年感少々
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一年生童話 クビフリ人形 水谷まさる
¥1,200
童話作家 水谷まさるによる小学校1年生向きのおはなし集で、昭和8年に出版された本です。 再話も少し入っているそうですが、ほとんどを水谷まさるが創作。 読者をあきさせないようにと、童話風と小説風の物語が29編収録されています。 キンダーブックなど児童書挿絵画家で知られる画家 立野道正による装丁・挿絵がとてもかわいいです。繊細な線で描かれた子どもや動物、そしてページを飾る植物など、モダンな美学を感じます。カラーページも美しい! 昭和8年(昭和12年15版) 金蘭社 ハードカバー 全250ページ 約19.2×13.3×2.3cm 状態:経年感 表紙補修テープ 経年シミ・シワ少々ありますが経年のわりにキレイです 子どもによるであろうひらがなの書き込みが数か所あります
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ぼくのニューヨーク地図ができるまで 植草甚一
¥2,200
J.Jこと植草甚一のニューヨーク愛の詰まった1冊。 「ぼくのニューヨークアルバムから」というコラージュや写真ばかりの(とにかくかっこいい)ページではじまり、ニューヨークの楽しみ方や考察のエッセイ、「ぼくがニューヨークで買ったもの」はたくさんの地図や雑貨の写真やイラストが載っていて(必見です!)、最後の「ニューヨークという文字だけでもぼくにはいい」までどこをとっても面白くて、ニューヨークの魅力が満載です。 1977年初版 晶文社 ハードカバー・ジャケット 全203ページ 約19.4×15.8×1.9cm 状態:良/経年感
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ハーレムの子どもたち
¥1,000
1973年 晶文社 ハードカバー 全239年 約19.2×13.5×1.8cm 状態:表紙端スレ 小口ヤケシミ
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植物とわたしたち(岩波少年文庫) ヴェルジーリン
¥3,000
SOLD OUT
八杉竜一・日高敏隆 訳 岩波書店 ハードカバー・函 全268ページ 約18×12×1.4cm 状態:良/経年感少々
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もう一つのおにごっこ物語 マルセル・エーメ
¥1,100
パトリス・アリスプ 絵 金川 光夫 訳 1981年 岩波書店 ソフトカバー 全269ページ 約17.3×11.3×1.4cm 状態:経年感 表紙折れあり(写真参照) 見返しにセロテープ跡(写真参照)
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レムラインさんの超能力 T.ミヒェルス
¥1,100
リロ・フロム 絵 上田 真而子 訳 1980年 岩波書店 ソフトカバー 全152ページ 約17.3×11.3×1cm 状態:良/経年感少々
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トンボソのおひめさま ーフランス系カナダ人のたのしいお話ー 岩波おはなしの本
¥1,800
バーボー、ホーンヤンスキー文 石井桃子訳 アーサープライス絵 著者のマーリュス・バーボー博士はフランス人系カナダ人で、カナダの国立科学博物館でインディアンの文化や、白人といっしょに入ってきたヨーロッパ文化の流れを研究した人です。 バーボー博士は、インディアンの昔話や、フランス系カナダ人のあいだで伝えられたたくさんのお話を写し取り、その1部分を本にまとめました。 若い英文学者のマイケル・ホーンヤンスキー博士の力を借りて作られたその『金の不死鳥』という本は、カナダの図書館協会によって、その年に出版された”青少年のためのいちばんよい本”として賞を授けられました。 本書はその『金の不死鳥』に収められた8つのお話のなかから5つを収めたものです。 (訳者である石井桃子はページの都合ですべてのお話を入れることができなかったことをあとがきで悔やんでいます。) 岩波おはなしの本 世界各国に語りつがれた楽しい民話で日本に未紹介のものをあつめ、幼い子どものために読みやすく翻訳されたシリーズ。 小学生1年生(当時の)で習う漢字以外はすべてふりがながふられており、自分でよむなら小学生から、読み聞かせなら5、6歳からでも十分楽しめるお話になっています。 美しい挿絵も見どころです。 1963年 岩波書店 ハードカバー・函 全168ページ 約23.2×16.5×2.4㎝ 状態:経年感 函イタミ
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カラスだんなのおよめとり
¥1,900
1920年頃から10年ものあいだアラスカへ通い続けた生物学者チャールズ・ギラムが、イヌイット(本の中ではエスキモーと書かれています)と仲良くなり、様々なお話を聞きました。鳥やけものの出てくるこれらのお話は、空想的でありながらギラム氏の調べている生物の生態がまちがいなくおりこまれていたそうです。 この本は、それらのお話をまとめたもので、翻訳は石井桃子。丸木俊の挿絵が素晴らしいです。 岩波書店 1963年 函・ハードカバー 全174ページ 約22.6 x 15.8 x 2 cm 状態:経年感 函イタミ
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MR.RABBIT and the LOVELY PRESENT CHARLOTTE ZOLOTOW MAURISE SENDAK
¥3,000
1962年初版 HARPER & ROW ハードカバー・ジャケット テキスト:英語 全34ページ 約17.7×20.9×1.2cm 状態:経年感 Harper Crestのライブラリーステッカーが表紙に貼られています(写真参照)
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カントリー・ヘッジ ジョン・T・ホワイト エリック・トーマス
¥2,200
SOLD OUT
1980年にイギリスで出版された『HEDGEROW』。 ”ヘッジロー”とは、イギリスやヨーロッパで主に所有地の境界などに植えられた樹木や灌木からなる生垣のようなもので、古くからその存在は当たり前のものとして人間の生活に根差し、自然界の中でも様々な生態系を支えていたそうです。 しかし、この本が出版される頃にはヘッジローは減りつつありました。 そこで、イギリスの田園に関する研究家で作家でもあったジョン・T・ホワイトは美しいヘッジの物語を創りました。 美しいイラストを描いたエリック・トーマスもまた、第二次大戦中からイギリスのカントリー・サイドに移り住みそこでずっと絵の仕事をして暮らしていたそうです。 サンリオ出版といえば、エディス・ホールデンの『カントリー・ダイアリー』も邦訳出版しているので、その流れの1冊なのかもしれません。 ヨーロッパのカントリーサイドに憧れる優しくてかわいい女の子たちだけに向けているわけでなく、環境や自然のことをしっかりと考えられる1冊です。 1981年 サンリオ出版 ハードカバー・ジャケット 全47ページ 約31×22.2×0.9cm 状態:良/経年感 見返しに経年シミ
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BRUNO TAUT 建築家ブルーノ・タウトのすべて
¥2,500
ドイツ出身の建築家で、日本の建築や工芸に触れその素晴らしさを世界に向けて提唱したことでも知られるブルーノ・タウト。 本書はブルーノ・タウト生誕100年を記念して1984年に開催された、同タイトル巡回展の図録です。 美しいスケッチやドローイング、建築資料が多数収められています。 1984年 武蔵野美術大学発行 ソフトカバー 全143ページ 約24×25×1.1cm 状態:経年感 後ろ表紙強めのスレ
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キングスマーフ (スマーフ物語2)
¥1,500
ヨーロッパのどこかの森に住む小さな青い妖精「スマーフ」。 1958年に漫画家ペヨによって生み出されたベルギー生まれのこの愉快なキャラクターは、日本でも1985年に「スマーフ物語」としてシリーズで出版されました。 企業キャラクターとして使われたり、学校の図書館にも置いてあったりと、その頃小さかった人は覚えているくらい人気はあったと思いましたが、本の実売は振るわず絶版となってしまったそうです。 ただ、その後も輸入トイの人気やアニメーション化など、度々スマーフ人気が日本でも盛り上がるのは、やはりこの小さな生き物たちの魅力によるものなのでしょう。 全15巻ある「スマーフ物語シリーズ」のなかでも人気の高いお話『キングスマーフ』。 きのこの家が立ち並ぶスマーフ村で繰り広げられる個性豊かなスマーフたちの日常は、本当にわちゃわちゃとしていて楽しいです。 1985年初版 セーラー出版 ハードカバー・ジャケット 全42ページ 約29.8 x 21.8 x 0.9cm 状態:良い/経年感
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LET'S READ A STORY
¥4,000
SOLD OUT
"MODERN,GAY STORIES FOR BOYS AND GIRLS"と表紙に書かれた、少年少女向けのストーリーブックです。 まだ読み聞かせを必要としている子や、本を読み始めたばかりの小さな子たちからでも楽しめるようにと、アメリカでよく知られているお話や童話作家の短編や詩が29編収められています。 赤と黒の2色刷りのおしゃれな挿絵はGoldenBooksなどでもイラストを描いているVirginia Parsonsによるもの。 1957年 Garden City ハードカバー・ジャケット テキスト:英語 全160ページ 約26.7×18.8×2.2cm 状態:全体にうっすら経年感 比較的きれいですが、カバージャケットに傷みあり(写真参照・当店でビニールカバーをおかけしています)
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木馬がのった白い船 ー立原えりか童話集1ー
¥1,000
SOLD OUT
詩やエッセイや童話を書き、そのメルヘンの世界でファンの多い立原えりか。 彼女の珠玉の童話を15編収めた文庫童話集。 目次 人魚のくつ タムタムおばけとジムジムおばけ お姫さまをたべた大男 木馬がのった白い船 蝶を編む人 野原の食卓 花園 雪の夜のお客さま ぬいぐるみ ユニコーン ユキちゃん とべない鳥 六本指の手ぶくろ 幸福の家 花の時間割 解説 山室静 あとがき さしえ 渡辺藤一 1975年初版 角川文庫 ソフトカバー・ジャケット 全260ページ 約15×10.5×0.9cm 状態:良
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いりふねパリガイド イラスト・堀内誠一
¥4,400
1974年からパリで発行されていた日本語新聞 ”いりふね・でふね” 。 日本へ留学経験のあるフランス人ベルナール・ペロー編集長のもと、フランスと日本の文化交流を目的とされて出版されたこの新聞は、パリやそこで暮らす人々の奥深くまでしっかり紹介された世界で唯一の、そして世界で一番おもしろい日本語新聞だったそう。(と、あとがきに書かれています) 当時パリでの生活を始めた堀内誠一がイラストを手掛けたことでも有名です。 残念ながらフランスでのみ発行していたそうですが、それを本にまとめたものが1976年に日本で出版されました。 地図やイラスト、写真や広告とともに紹介される70年代のパリやフランスのあれこれは、時代を超えて私たちを異国情緒あふれる旅へと誘います。 巻末に大きな地図付き 1976年 草思社 ソフトカバー・ジャケット テキスト:日本語 全102ページ 約21.8×15.4×0.8cm 状態:良/経年感 カバージャケット傷み(写真参照)
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小さな愛の物語 串田孫一
¥1,500
1967年に雑誌『婦人之友』に6回に分けて「ナルダ」という名を持つ子どもが主人公の幻想的なお話が載りました。 その後も串田孫一はその「ナルダ」のことが気にかかり、ぽつぽつと書き続け、しかしだんだんと「ナルダ」の影は薄くなり、そしてこの『小さな愛の物語』となりました。 著者はあとがきを本当はあまり書きたくない、これまで自分の書いたものとは少し異なったこの本をどう読んでいただけるか不安の交じった楽しみがある、と語っています。 1967年 番町書房 ハードカバー・函 全253ページ 約17.7×13.2×1.9㎝ 状態:経年感 背表紙ヤケ
